水泳部の歴史 1981年、室内温水プールの建設とともに水泳部の歴史がスタートしました。創部3年目に名古屋で行われた全国高校総体に初出場し以後、コロナでの開催中止もあったが40年連続して全国高校総体に出場し活躍しています。男子5回(5年連続)女子4回の総合優勝をしており、2度のアベック優勝も経験しています。今井 月のリオオリンピック出場や鈴木彩心の世界選手権(25m)出場等、多くの日本代表、ジュニア日本代表を輩出しており、2020東京オリンピックにおいては本校の卒業生である川本 武史、難波 暉、小西 杏奈の3選手が代表となり活躍しました。堀畑裕也総監督のもと、男女全国制覇、多くの日本代表を輩出しようと日々精進しています。 Previous image Next image 競技会結果 水泳部の戦績 年開催地男子総合女子総合 平成25年度長崎優勝優勝 平成26年度千葉優勝優勝 平成27年度京都優勝2位 平成28年度広島優勝優勝 平成29年度宮城2位3位 平成30年度愛知3位2位 令和1年度熊本8位4位 令和2年度茨城コロナウイルスの影響により中止 令和3年度長野入賞なし優勝 令和4年度高知5位2位 令和5年度北海道5位2位 令和6年度佐賀優勝優勝 令和7年度広島優勝3位